
※今回の記事は8分で読むことができます。
おはようございます!
「朝活ダイアリー」ライターのkomorebiです。
今日のテーマは、「挑戦したことで見つけた、自分だけの喜び」です!
目次
本題の前に
時間があったら見てね!
「無理かも」が「やってみたい」に変わった瞬間
サーフィンって、正直自分には無理だろうと思ってました。
- 運動オンチ
- 一人ですることの不安
- 陽気な雰囲気が苦手
でも今では、毎週末サーフィンに行くほど好きになりました。
今回は、そんな“遠い世界”だったサーフィンに、小さな一歩を踏み出した「私の物語」です。
最初の“見に行く”という挑戦
サーフィン未経験の私がまずしたのは、「海に行ってサーファーを眺める」だけ。
波音、ボードの動き、陽子…
これだけで、「俺もやってみよう」と自然に思えたのを覚えています。
これは、挑戦の入り口でした。
スクールを選ぶという、自分への投資
「サーフィン 初心者 スクール 一人」で調べ、
初心者歓迎・手ぶらOK・雰囲気がいい口コミの場所を選びました。
結果は…想像以上に楽しかった。
- フレンドリーなインストラクター
- 初心者しかいない安心感
- 手ぶらでOKという気軽さ
しかし、楽しさと同時に、ものすごく悔しかったこともありました。なんと、初レッスンでボードに立てなかったのは、私しかいなかったのです。
あの“悔しさ”は、心と体に強く刻まれました。
「苦労」と「喜び」の先にあるもの
Chris Burkard氏はTEDでこう言っています。
「真の喜びを得るためには、少しの“苦しみ”が必要だ」 TEDトーク:The joy of surfing in ice-cold water
私もそれを強く感じました。
波に巻かれ、冷たい水に打たれ、周りのサーファーと比較して「できない自分」のギャップに苦しんで…
それでも、その“苦しさ”が、波に立てた一瞬の喜びをより深く感じさせてくれたんです。
静かな海が、心を整えるひとときに
今では、週末の朝が待ちきれないほど充実したものになりました。
- 朝、海へ向かう
- 波を待ちながら、呼吸を整える
- 波に乗れたら、ご褒美に好きなコーヒーで一息
このルーティンを通じて、自然との対話の深さを実感しています。
静かな海に浮かびながら、自分の中の雑音がスーッと消えていく。
それが何よりの“心のリセット”になっています。
結論|挑戦したことで見つけた、自分だけの喜び
「完璧である必要はない。ただ、足を踏み出すことがすべてだ。」
私が感じた“真の喜び”は、
- 難しかった過程
- 自然に向き合う時間
- 一瞬の達成感
この3つがあったからこそ、深く胸に残ったと思います。
「無理だと思った自分」を超えて、サーフィンは私の唯一の物語になったんです。
✅ サーフィン初心者へのアドバイス
| ステップ | アドバイス |
|---|---|
| 1 | 海を「見に行くだけ」で認識を変える |
| 2 | 初心者歓迎スクールを見つける(口コミ&雰囲気重視) |
| 3 | 苦労を楽しむマインドで自然と向き合う |
| 4 | 朝のルーティンとして“海”を取り込む |
今日のあなたへ
「できない」と思っていたことほど、やってみると人生のハマりごとになるかもしれません。あなたの小さな一歩が、思わぬ景色を見せてくれるでしょう。
🏄♂️タグ:#サーフィン #挑戦の先にある自分の物語 #朝活ダイアリー
最後に
最後まで読んでいただきありがとうございます。
他にも、挑戦したことで得られた自分だけの幸せエピソード があれば、どんどん教えてください!
以下のページ、
もしくはインスタグラムのDMへコメントしてくれると嬉しいです!
よろしくお願いいたします!



